大阪府から学ぶこと

  • 2008/04/19(土) 01:24:12

大阪府から学ぶこと

困ったら首長は 涙を流そう

ではなくて

「あっ」と思ったときには 手遅れで

そのためには 今を大切に

よく考えて 生きましょう 
 

「つけ」をやめ 借金を 後に 後に まわさずに

今をみつめて 
生きましょう


今 今 今 今 今 今 今


今日 今日 今日 今日 今日 今日 今日


今の 借金まみれの 大阪府にあって

借金を減らそうとしている 知事の姿は

私には 頑張ってと 応援したくなります。

大阪府の中の 市町村の長の 方々は

何を考えているのでしょう 

こんな緊急事態なのに 今までどおりの 『お金』を

拠出してくれなんて 不思議な気持ちになります。

今をみつめ 今を考えるなら

痛みを分かち合うことから だと思うのですが・・・・・

いままで 今を考えず 今をみつめない

人間が 規定路線どおりの 行政を やってきたから

こうなったのなら ここで立ち止まり

歳出削減をすること、それしか 『道』はないように

感じるのは 私だけでしょうか。

そして 私たちは いつまでも 行政が

なんでも してくれるという 悪しき 慣習を

なくし 国 県 市町村 は スリム化できるだけ

スリム化し (政治家・官僚・職員などなどの削減)

自分たちで立つこと 自分たちで暮らすこと 

自分たちで話すこと 自分たちで・・・・・ 自分たちで・・・・・

『自分たちで』
という言葉を 

合言葉にして みんなが いきてゆく時代が 

来ているのだということを 強く思って

生きてゆかなければならないと感じます。

公的な部分を削除してしまえと言ってるのではなく

公的な部分に頼る気持ち、期待する気持ちをなくして

自分たちのことは 自分たちで考えること

それを目指そう!! ってな感じです。


文化
のことを知らない 知ろうともしない

文化財団職員って いりますか?

福祉
のことも知らない 知ろうともしない

福祉担当職員って いりますか?

無駄なこと まずは そこからです。

橋本弁護士 いやいや 橋本大阪府知事 頑張れ!!!!!!